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帝拳選手最新情報

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帝拳選手 最新情報

2026.04.05

『 PRIME VIDEO BOXING 15 』前IBF世界フライ級王者のアンヘル・アヤラも来日

ペドロ・ゲバラ、ホセ・カルデロン両選手に続き5日午後、前IBF世界フライ級王者のアンヘル・アヤラ(メキシコ/19戦18勝8KO1敗)選手が来日を果たしました。4月11日の『 PRIME VIDEO BOXING 15 』にて前WBA世界ライトフライ級王者、高見亨介(帝拳/11戦10勝8KO1敗)のフライ級転向初戦を控えて意気込みを述べています。

『 PRIME VIDEO BOXING 15 』の前売券はローソンチケットにて好評販売中です。どうぞお早めにお買い求めください。また試合当日は17時からプライムビデオ独占ライブ配信でもお楽しみいただけます。

<チケット料金(消費税込み)>
リングサイドA 55,000円【完売】
リングサイドB 33,000円【完売】
マス席 44,000円 
 ※1つの申込で2席分(2名御利用)のご購入となります
指定A 22,000円
指定B 11,000円



アヤラ選手「疲れも無くとても良いコンディションです。地に堕ちた私の名前を、勝って再び上げるために日本にやって来ました。このオファーをすぐに受け入れたのは自分にとってチャレンジだからです。強い相手と日本でやれるというのですぐに受け入れました。高見はエクセレントな選手です、彼も攻撃的で自分も同じ、凄まじい衝撃的な試合ができるのではないでしょうか。」



<4月11日/両国国技館 全対戦カード> 
WBC世界バンタム級挑戦者決定戦/WBC2位、那須川天心(帝拳/8戦7勝2KO1敗) 対 WBC1位、元2階級制覇王者、ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ/49戦45勝28KO4敗)


スーパーフライ級10回戦/
WBC&WBO1位、WBA5位、IBF10位、坪井智也(帝拳/3戦全勝2KO) 対 WBC6位、WBO8位、元WBC世界ライトフライ級王者、ペドロ・ゲバラ(メキシコ/50戦43勝22KO5敗2分)
 
 
フライ級10回戦/WBA1位、WBC3位、WBO5位、IBF7位、前WBA世界ライトフライ級王者、高見亨介(帝拳/11戦10勝8KO1敗) 対 WBC5位、WBO15位、前IBF世界フライ級王者、アンヘル・アヤラ(メキシコ/19戦18勝8KO1敗)


バンタム級10回戦/IBF5位、WBO6位、WBC12位、WBA14位、秋次克真(米国/日本/14戦全勝4KO) 対 WBC18位、ホセ・カルデロン(メキシコ/17戦14勝6KO3敗)


132ポンド契約6回戦/久保寺啓太(帝拳/2戦2勝2KO) 対 クリサルディ・ベルトラン(フィリピン/6戦5勝4KO1敗)

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2026.04.05

『 PRIME VIDEO BOXING 15 』元世界王者のペドロ・ゲバラ、世界18位のカルデロンが揃って来日

4月11日に迫った『 PRIME VIDEO BOXING 15 』。試合まで1週間を切った5日朝、坪井智也と秋次克真の対戦相手としてWBC世界フライ級6位、WBOでもフライ級8位にランクされる元WBC世界ライトフライ級王者のペドロ・ゲバラ(メキシコ/50戦43勝22KO5敗2分)とWBC世界バンタム級18位、ホセ・カルデロン(メキシコ/17戦14勝6KO3敗)の両選手が来日しました。

『 PRIME VIDEO BOXING 15 』の前売券はローソンチケットにて好評販売中です。どうぞお早めにお買い求めください。また試合当日は17時からプライムビデオ独占ライブ配信でもお楽しみいただけます。

<チケット料金(消費税込み)>
リングサイドA 55,000円【完売】
リングサイドB 33,000円【完売】
マス席 44,000円 
 ※1つの申込で2席分(2名御利用)のご購入となります
指定A 22,000円
指定B 11,000円



両選手による来日直後のコメントです。
ゲバラ選手「とても久しぶりの日本での試合ですが初めて来た時のような気分です。コンディションはとても良く、坪井選手はクアドラス選手と試合しているので知っています、私もクアドラスと対戦しているからね。この試合のオファーが来た時はすぐにやりたいと返事しました。日本で試合することは名誉なことですし。坪井選手は少ないキャリアですがとても良いボクサーだと思います、でも負けるつもりはありません。」

カルデロン選手「いまとても良いコンディションにあります。秋次選手のことは最近知りましたが何本も動画を見て研究しました。良い試合にしたいと思っています。彼の印象は好戦的でスピードのある選手だと思います。同じサウスポーだけれど前回の増田選手とはスタイルが違いますね、増田選手は前に前に出てくるが秋次選手は左右に動くスピードある選手だと思っています。11日はインパクトのある試合がしたいです。今回はポジティブな結果が出るでしょう。」



<4月11日/両国国技館 全対戦カード> 
WBC世界バンタム級挑戦者決定戦/WBC2位、那須川天心(帝拳/8戦7勝2KO1敗) 対 WBC1位、元2階級制覇王者、ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ/49戦45勝28KO4敗)


スーパーフライ級10回戦/
WBC&WBO1位、WBA5位、IBF10位、坪井智也(帝拳/3戦全勝2KO) 対 WBC6位、WBO8位、元WBC世界ライトフライ級王者、ペドロ・ゲバラ(メキシコ/50戦43勝22KO5敗2分)
 
 
フライ級10回戦/WBA1位、WBC3位、WBO5位、IBF7位、前WBA世界ライトフライ級王者、高見亨介(帝拳/11戦10勝8KO1敗) 対 WBC5位、WBO15位、前IBF世界フライ級王者、アンヘル・アヤラ(メキシコ/19戦18勝8KO1敗)


バンタム級10回戦/IBF5位、WBO6位、WBC12位、WBA14位、秋次克真(米国/日本/14戦全勝4KO) 対 WBC18位、ホセ・カルデロン(メキシコ/17戦14勝6KO3敗)


132ポンド契約6回戦/久保寺啓太(帝拳/2戦2勝2KO) 対 クリサルディ・ベルトラン(フィリピン/6戦5勝4KO1敗)

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2026.04.04

『DYNAMIC GLOVE ON U-NEXT Vol. 42』尾川堅一が6連勝、豊嶋亮太は王座初防衛成功

4日(土)、後楽園ホールにて『DYNAMIC GLOVE ON U-NEXT Vol. 42』が行われ、メインイベントでは元世界王者の尾川堅一が大差の判定勝利をおさめ、セミファイナルでは豊嶋亮太が保持するWBOアジアパシフィック・スーパーウェルター級王座の初防衛に成功しています。この試合の模様は『UーNEXT』にて見逃し配信中です、どうぞお楽しみください。


メインイベントの132ポンド契約10回戦ではWBO世界スーパーフェザー級3位、WBC14位の尾川堅一がフィリピン・スーパーフェザー級3位のロンベックス・カプロイ(フィリピン)を10回判定に下しています(3対0/99-91×2、98-92)。尾川は32勝22KO2敗1分1無効試合、カプロイ選手は14勝11KO5敗3分としています。


セミファイナル、WBOアジアパシフィック・スーパーウェルター級タイトルマッチはチャンピオンの豊嶋亮太がWBOアジアパシフィック6位のカルロ・バカロ(フィリピン)に9ラウンド44秒TKO勝利です。豊嶋は23勝13KO3敗1分とし同王座の初防衛に成功です。一方、バカロ選手は14勝8KO2敗としています。


第4試合、日本スーパーライト級王座決定戦は同級1位の川村英吉(角海老宝石)が同級2位の元日本同級王者、藤田炎村(横浜光)に10回判定勝利、川村選手が新王者となっています(2対1/96-93、97-92:川村、95-94:藤田)。川村選手は7勝4KO1分、藤田選手は13勝11KO4敗とし王座返り咲きは成りませんでした。


第3試合の日本ユース・ライトフライ級タイトルマッチはチャンピオンの大木彪楽(横浜光)が末國龍汰(ライオンズ)に8回判定負け、王座交代です(2対0/77-75×2、76-76)。ベルトに加えて日本ランク入りも確実とした末國選手は2勝1KO、日本6位でもある大木選手は4勝2KO1敗1分と初黒星です。


第2試合、ライト級8回戦は日本14位の宮田彪我が日本7位、WBOアジアパシフィックで14位の本多俊介(E&Jカシアス)に6ラウンド40秒TKO負けです。宮田は5勝3KO2敗、本多選手は10勝5KO1分です。


第1試合、50.0Kg契約6回戦は入田力斗(ワタナベ)が加藤准也(三谷大和スポーツ)と6回引分です(1対0/67-67×2、68-66:加藤)。入田選手は1勝2敗1分、加藤選手は2勝1KO1敗3分としています。

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2026.04.04

『 PRIME VIDEO BOXING 15 』坪井智也、高見亨介、秋次克真が練習を公開

東京・両国国技館にて開催される『 PRIME VIDEO BOXING 15 』を1週間後に控えた4日、帝拳ジムにて
WBCとWBOで世界バンタム級1位にランクされる坪井智也(帝拳/3戦全勝2KO)、WBA世界フライ級1位の前WBA世界ライトフライ級王者、高見亨介(帝拳/11戦10勝8KO1敗)、そしてIBF世界バンタム級5位の秋次克真(米国/日本/14戦全勝4KO)3選手が公開練習を行いました。

『 PRIME VIDEO BOXING 15 』の前売券はローソンチケットにて好評販売中です。どうぞお早めにお買い求めください。また試合当日は17時からプライムビデオ独占ライブ配信でもお楽しみいただけます。

<チケット料金(消費税込み)>
リングサイドA 55,000円【完売】
リングサイドB 33,000円【完売】
マス席 44,000円 
 ※1つの申込で2席分(2名御利用)のご購入となります
指定A 22,000円
指定B 11,000円



<インタビュー>
ー現在のコンディションはいかがでしょうか?
坪井「今回も素晴らしいスパーリングパートナーに恵まれて、しっかり実戦練習だったり、自分に足りない部分をしっかり練習出来たので練習の部分で凄くコンディションも良いです。体調面でも体重もしっかり問題無く出来ています。」

高見「自分も本当にスパーリングパートナーに恵まれて、今までやってこれなかった練習だったり、伸ばせるところをしっかり伸ばす練習をしっかり積めたかなと思っているので、今回凄く調子も良いので楽しみです。」

秋次「(試合を前にして)初めての12時間のフライトで心配だったんですけど、今朝練習して調子良かったんで良い感じです。」


ー坪井選手はデビュー戦を戦ったリング、高見選手は敗れた試合と同じ会場、秋次選手は初めての日本のリングと3選手それぞれに意味の有る試合、会場だと思います
坪井「去年の3月にデビューして、1年くらいでこの位置に来られて凄く嬉しく思いますし、今年最初の試合がデビュー戦と同じ両国でとても嬉しく思います。この試合をしっかり完封して、次のステップに行けるようにしたいと思います。」

高見「去年の12月に統一戦やって負けてしまった会場なので、やっぱりそこをしっかり払拭したい、良い思い出でしっかり終われるように、そんな会場にしたいなと思っています。」

秋次「初めての日本の試合で、しかもこんな大きな舞台を用意してもらって感謝しかないんで、勝つだけじゃなく印象に残る勝利をしたいです。」


ー3選手揃ってメキシカンを相手に試合をします。相手の印象や意識して調整してきた部分などを教えてください
坪井「ゲバラ選手は戦績も沢山有りますし戦術も豊富で、凄い素晴らしいボクサーだと思います。その中で僕の戦略にはめこめるところもいっぱい有りますし、今回も10ラウンド支配しきることと、あとは僕の中で課題としている部分が何個か有って、それを克服という訳ではないですけれど、それがしっかり克服出来ている姿をみんなにお見せ出来たらなと思います。」

高見「今回の相手はとても好戦的でアグレッシブな選手だなと思っているので、絶対つまらない試合にはならないだろうなという印象ですね。凄く自分とも噛み合うエキサイティングな試合が出来るんじゃないかなって思っています。」


秋次「相手のカルデロン選手は身長高くて若くてハングリーだと思うんで、その気持ちをへし折るぐらいのボクシングをしたいです。」


<4月11日/両国国技館> 対戦カード 
WBC世界バンタム級挑戦者決定戦/WBC2位、那須川天心(帝拳/8戦7勝2KO1敗) 対 WBC1位、元2階級制覇王者、ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ/49戦45勝28KO4敗)


スーパーフライ級10回戦/
WBC&WBO1位、WBA5位、IBF10位、坪井智也(帝拳/3戦全勝2KO) 対 WBC6位、WBO8位、元WBC世界ライトフライ級王者、ペドロ・ゲバラ(メキシコ/50戦43勝22KO5敗2分)
 
 
フライ級10回戦/WBA1位、WBC3位、WBO5位、IBF7位、前WBA世界ライトフライ級王者、高見亨介(帝拳/11戦10勝8KO1敗) 対 WBC5位、WBO15位、前IBF世界フライ級王者、アンヘル・アヤラ(メキシコ/19戦18勝8KO1敗)


バンタム級10回戦/IBF5位、WBO6位、WBC12位、WBA14位、秋次克真(米国/日本/14戦全勝4KO) 対 WBC18位、ホセ・カルデロン(メキシコ/17戦14勝6KO3敗)


132ポンド契約6回戦/久保寺啓太(帝拳/2戦2勝2KO) 対 クリサルディ・ベルトラン(フィリピン/6戦5勝4KO1敗)

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2026.04.03

『 PRIME VIDEO BOXING 15 』IBF世界バンタム級5位の秋次克真が日本のリングへ

およそ1週間後に迫った4月11日(土)開催、『 PRIME VIDEO BOXING 15 』においてWBC世界バンタム級18位のホセ・カルデロン(メキシコ)と対するIBF世界バンタム級5位、秋次克真(米国/日本/14戦全勝4KO)選手が3日午後、無事に来日しました。大阪・興国高校でボクシング部に在籍後、単身渡米し18年12月に米国カリフォルニア州でプロデビュー。これまでの14戦全てをアメリカのリングで戦い、全勝でのし上がってきた異色のボクサーがプロの世界でいよいよ日本初登場です。

秋次選手が来日直後に意気込みを述べています。「相手は増田選手とやって良い試合していた。今回はレベルの差をみせられたらと思う。自分がやってきたことは違うぞというところをみせたい。日本で試合があると聞き、対戦相手に関係なく即決でした。日本で試合したい気持ちはあったが、正直イメージはしていなかった。米国で培ってきた8年間というものをみせたい。僕はオファーがきた試合をこなしていくだけ。オファーがあれば今後も日本で試合がしたい。世界王者になるため、ランキング上位と戦っていきたい」


『 PRIME VIDEO BOXING 15 』の前売券はローソンチケットにて好評販売中です。どうぞお早めにお買い求めください。また試合当日は17時からプライムビデオ独占ライブ配信でもお楽しみいただけます。

<チケット料金(消費税込み)>
リングサイドA 55,000円【完売】
リングサイドB 33,000円【完売】
マス席 44,000円 
 ※1つの申込で2席分(2名御利用)のご購入となります
指定A 22,000円
指定B 11,000円


<4月11日/両国国技館> 対戦カード 
WBC世界バンタム級挑戦者決定戦/WBC2位、那須川天心(帝拳/8戦7勝2KO1敗) 対 WBC1位、元2階級制覇王者、ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ/49戦45勝28KO4敗)


スーパーフライ級10回戦/
WBC&WBO1位、WBA5位、IBF10位、坪井智也(帝拳/3戦全勝2KO) 対 WBC6位、WBO8位、元WBC世界ライトフライ級王者、ペドロ・ゲバラ(メキシコ/50戦43勝22KO5敗2分)
 
 
フライ級10回戦/WBA1位、WBC3位、WBO5位、IBF7位、前WBA世界ライトフライ級王者、高見亨介(帝拳/11戦10勝8KO1敗) 対 WBC5位、WBO15位、前IBF世界フライ級王者、アンヘル・アヤラ(メキシコ/19戦18勝8KO1敗)


バンタム級10回戦/IBF5位、WBO6位、WBC12位、WBA14位、秋次克真(米国/日本/14戦全勝4KO) 対 WBC18位、ホセ・カルデロン(メキシコ/17戦14勝6KO3敗)


132ポンド契約6回戦/久保寺啓太(帝拳/2戦2勝2KO) 対 クリサルディ・ベルトラン(フィリピン/6戦5勝4KO1敗)

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