帝拳ジム公式サイト

帝拳選手最新情報

INFORMATION

帝拳選手 最新情報

2026.10.07

最新IBFランキング発表

日本時間7日、IBFが最新となる9月度ランキングを発表、下記帝拳ジム所属選手がランキング入りしています。


高見亨介=フライ級9位(WBA1位、WBC6位、WBO6位)


那須川天心=バンタム級3位(WBA&WBC3位、WBO4位)


中野幹士=フェザー級7位(WBA2位、WBO4位、WBC6位)


波田大和=スーパーフェザー級15位(WBC5位、WBA12位)

まとめて大きな画像で見る

2026.10.04

最新WBCランキング発表

日本時間4日、WBCが最新となる9月度ランキングを発表、下記帝拳ジム所属選手がランキング入りしています。


岩田翔吉=ライトフライ級チャンピオン


高見亨介=フライ級6位(WBA1位、IBF4位、WBO6位)


坪井智也=スーパーフライ級2位(WBA&WBO3位、IBF5位)


那須川天心=バンタム級3位(WBA&IBF3位、WBO4位)


中野幹士=フェザー級6位(WBA2位、WBO4位、IBF5位)


波田大和=スーパーフェザー級5位(WBA12位)


尾川堅一=スーパーフェザー級13位(WBO3位)


李健太=スーパーライト級14位(WBO11位)


豊嶋亮太=スーパーウェルター級20位(WBA12位)

まとめて大きな画像で見る

2026.10.03

『DYNAMIC GLOVE ON U-NEXT Vol. 48』浅井陸、中山颯太、古城佑馬がそろって快勝

3日、後楽園ホールにて『DYNAMIC GLOVE ON U-NEXT Vol. 48』が開催、帝拳ジムから3選手が出場、浅井陸、中山颯太、古城佑馬いずれもKO勝利をおさめています。なお本日の試合の模様は『UーNEXT』にて見逃し配信中です。どうぞお楽しみください。


第4試合のバンタム級8回戦。浅井陸がフィリピン・スーパーバンタム級14位のジェルソン・アリゴラ(フィリピン)に3ラウンド1分48秒TKO勝利です。A級初戦で勝利をおさめた浅井は3戦全勝全KO、アリゴラ選手は9勝5KO6敗としています。


また第3試合、56.0Kg契約6回戦ではアマチュア戦績78戦70勝8敗の中山颯太がB級デビュー戦。ウェンデル・ババソル(フィリピン)に2ラウンド2分7秒TKO勝利。デビュー戦勝利の中山は1勝1KO、ババソル選手は4勝2KO3敗です。


そして第2試合のフェザー級6回戦でもアマチュア戦績49戦45勝4敗の古城佑馬がB級デビュー戦のリングに上がり、ケネス・スペロ(フィリピン)を2ラウンド1分55秒TKO勝利です。古城は1勝1KO、スペロ選手は3勝2KO1敗と初黒星です。



なおメインイベントの日本バンタム級タイトルマッチはチャンピオンの栗原慶太(KODLAB)が同級1位、富施郁哉(ワタナベ)に10回判定負け、王座交代です(96-94×3)。王座返り咲きを果たした富施選手は18勝4KO4敗1分、一方の栗原選手は初防衛に失敗し21勝18KO10敗1分としています。


またセミファイナルのWBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級タイトルマッチではチャンピオンの武藤涼太(松田)が同級14位のバン・ハイ・グエン(ベトナム)に5ラウンド2分48秒TKO勝利、王座防衛です。同王座の初防衛に成功した武藤選手は11勝7O1敗1分、グエン選手は9勝3KO4敗としています。


第5試合、58.0Kg契約8回戦では日本フェザー級8位の高優一郎(横浜光)がフィリピン・フェザー級14位のクラウデバン・セセ(フィリピン)に6ラウンド1分13秒TKO勝利です。高選手は9戦全勝2KO、セセ選手は11勝5KO8敗3分としています。


第1試合、スーパーフェザー級4回戦は多田太郎(FUNABASHI EーBOX)と宇梶哩惟河(GLOVES)によるデビュー戦同士の対戦。宇梶選手は3ラウンド3分2秒TKO勝利です。宇梶選手は1勝1KO、多田選手は1敗としています。

まとめて大きな画像で見る

まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る

2026.10.03

最新WBOランキング発表

日本時間3日、WBOが最新となる9月度ランキングを発表、下記帝拳ジム所属選手がランキング入りしています。


松本流星=ミニマム級暫定チャンピオン


高見亨介=フライ級6位(WBA1位、IBF4位、WBC5位)


坪井智也=スーパーフライ級3位(WBC1位、WBA3位、IBF5位)


那須川天心=バンタム級4位(WBC1位、WBA&IBF3位)


中野幹士=フェザー級4位(WBA2位、WBC&IBF5位)


尾川堅一=スーパーフェザー級3位(WBC14位)


李健太=スーパーライト級11位(WBC13位)


豊島亮太=スーパーウェルター級10位(WBA12位)

まとめて大きな画像で見る

2026.10.02

『DYNAMIC GLOVE ON U-NEXT Vol. 48』全7試合の公式計量が終了

明日3日、後楽園ホールにて開催される帝拳プロモーション主催『DYNAMIC GLOVE ON U-NEXT Vol. 48』の公式計量が2日、JBC事務局にて行われました。メインに日本バンタム級戦、セミにはWBOアジアパシフィック・フェザー級戦というダブルタイトルマッチでお送りする興行は『UーNEXT』にて独占ライブ配信を予定しております。こちらもどうぞお楽しみください。


<10月3日、全試合計量結果>
メインイベント/日本バンタム級タイトルマッチ(20時50分予定)
チャンピオン、栗原慶太(KODLAB/31戦21勝18KO9敗1分):53.5Kg(118ポンド)リミット
VS.
同級1位、富施郁哉(ワタナベ/22戦17勝4KO4敗1分):53.4Kg(117.7ポンド)


セミファイナル/WBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級タイトルマッチ(20時11分予定)
チャンピオン/武藤涼太(松田/12戦10勝6KO1敗1分):56.9Kg(125.4ポンド)
VS.
同級14位/バン・ハイ・グエン(ベトナム/12戦9勝3KO3敗):57.4Kg(126.5ポンド)
※300グラム超過により計量失格、試合は変則タイトルマッチとして挙行


第5試合/58.0Kg契約8回戦(19時40分予定)
日本フェザー級8位、高優一郎(横浜光/8戦全勝1KO):58.0Kg(127.8ポンド)リミット
VS.
フィリピン・フェザー級14位、クラウデバン・セセ(フィリピン/21戦11勝5KO7敗3分):57.3Kg(126.3ポンド)


第4試合/バンタム級8回戦(19時04分予定)
浅井陸(2戦2勝2KO):53.4Kg(117.7ポンド)
VS.
フィリピン・スーパーバンタム級14位、ジェルソン・アリゴラ(フィリピン/14戦9勝5KO5敗):53.2Kg(117.3ポンド)


第3試合/56.0Kg契約6回戦(18時41分予定)
中山颯太(デビュー戦):55.7Kg(122.8ポンド)
VS.
ウェンデル・ババソル(フィリピン/6戦4勝2KO2敗):54.9Kg(121ポンド)


第2試合/フェザー級6回戦(18時13分予定)
古城佑馬(デビュー戦):56.7Kg(125ポンド)
VS.
ケネス・スペロ(フィリピン/3戦全勝2KO):56.2Kg(123.9ポンド)


第1試合/スーパーフェザー級4回戦(17時45分)
多田太郎(FUNABASHI EーBOX/デビュー戦):58.5Kg(128.9ポンド)
VS,
宇梶哩惟河(GLOVES/デビュー戦):58.5Kg

まとめて大きな画像で見る

まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る

Page Top